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Dynamic Random Access Memory

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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DRAMとも。

コンデンサ電荷を蓄えることによりデータを記憶するRAM

コンデンサは放電により電荷が失われるため、1秒に数回データを読み、再び記録し直すリフレッシュ操作が必要となる。

主に主記憶装置に用いられる。